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Interview

2018年 新卒入社

S.T

"大事なのは「まず、やってみる。」なんでも
チャレンジして突っ走っていきたい"

アールキューブとの出会いは
若いうちから色々挑戦させてもらえること、誰かの人生のターニングポイントに関われる仕事、この二つを軸に就職活動をし始めました。

当初は、ブライダル業界は全く考えていなかったのですが、大学時代に立ち上げたフラッシュモブサークルでの経験から感じていた想いやワクワク感が、アールキューブのミッションやビジョン、理念にすごく繋がるなと縁を感じ、就職サイトで見て興味を持ちました。

また、フラッシュモブをやっていた時は素晴らしい結婚式を皆がやっているものだと思っていましたが、経済的理由で2人に1組も結婚式を諦めている人たちがいる現実を初めて知り、自分が関わることによってそんな状況を変えられる仕事のほうが自分は燃えるんじゃないか!と思い、エントリーしました。

アールキューブにはじめて来た時の印象
会社の外観から、お客様との打ち合わせスペース、オフィス、何から何までお洒落すぎてびっくり。ブライダルという華やかな世界とはだいぶかけ離れた泥臭い人間だったので、スマートさを求められていることに最初は腰が引けました、、、(笑) 

選考では、たくさんの先輩社員さんにお会いすることが出来、「華やかなことをしてるように見えて実は中身は泥臭い会社だから大丈夫だよ!!」と励まされたのを今でも覚えているのと、とにかく目がキラキラしている社員さんが多かったのが印象的で、目指すべきビジョンやミッションに対する想いが明確で、曇った気持ちがないんだと強く感じ、率直に「かっこいいな!」と思いました。

結婚式ができない人をなくしたいから、結婚式の新たな常識をつくる!ことが世の中のあるべき姿だとプライドを持って仕事をするという考え方に、純粋にワクワクし、また社員全員が全力でその一つの想いに向かっているの姿も本当にすごいな、と感じました。
新入社員ながら、大阪支店勤務に大抜擢!
現在は、自分が入社した2018年4月に立ち上がったばかりの大阪支店で、代理店や会場提携、新規のお客様への接客など、営業関連の業務を全て行っています。

東京本社では、何か出来ないことがあれば代わりに同期がやってくれたり、誰かが必ず助けてくれる、手を差し伸べてくれる環境でした。大阪は全くスタッフがいないので、自分でやるしかない。ただ自分自身もまだまだ知らない事が多く、できることが少ないため努力せざるをえません。

だからこそ、まずは行動を起こしてやるしかない!何がなんでもやってやる!という意気込みを最近は持てるようになった気がします。人数も少なく、一人一人が責任や背負っているものも大きいですが、こういう環境に身を置かせていただけていることが嬉しく、自分の成長にも繋がっていると思っていて、今の仕事は、俺がやらなくちゃいけないことだ!と思って取り組んでいます。

迷っている暇はないので、「まず、やってみる。」という精神で今後もなんでもチャレンジして飛び込んで突っ走っていきたいです。
今後の展望
法人営業に所属し、集客から接客〜受注まで、すべての営業活動のフローを独力で行えるようになった今、次の段階として今後大阪支店が更に成長し、期待されている売上を伸ばしていくためにも、早く自分が大阪サロンを引っ張っていく存在になって、大阪支店の土台を作っていきたいと思っています。

今、大阪店の先輩社員さんが考えられない量の業務をこなしているので、早く皆の支えになれるように全力でサポートしていきたいです。

そして"大阪はお前がいれば大丈夫"と安心して任せてもらえる、そんな存在にいち早くなりたいです。

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